※本記事は2chのまとめではありません。


しょぼーん

みなさん、こんにちは ぶ~ぶ~速報管理人のぶ~ちゃんです。
読者の皆様 いかがお過ごしでしょうかぶ~

以前、靴磨きの記事(→こちら)や革製品のケアの記事(→こちら)をあげたところ、意外に好評で、読者の方から「こういう記事が増えてほしい」との声をいただいたぶ~

そこで、今回は、ぶ~ちゃんのライフスタイルについて紹介するぶ~

 

まず、生活するうえで必要になる”物”に対して、
ぶ~ちゃんは以下で示すように大きく分けて2つの”すたいる”があると考えているぶ~


ライフスタイル0

次に上記S-StyleとL-Styleの特徴を見ていくぶ~

それぞれの
”すたいる”につき、
横軸に時間をとり、縦軸にパフォーマンスをとった「”時間”対”パフォーマンス”関数」と、
横軸に時間をとり、縦軸に愛着をとった「”時間”対”愛着”関数」を示すぶ~

まず、S-Styleの「”時間”対”パフォーマンス”関数」および「”時間”対”愛着”関数」だぶ~


ライフスタイル1


S-Styleの特徴は、何よりも買い替えが頻繁に起こることだぶ~
そして、買い替えが頻繁に起こるため、愛着の最大値が小さいことが特徴だぶ~


次に、L-Styleの「”時間”対”パフォーマンス”関数」および「”時間”対”愛着”関数」を示すぶ~


ライフスタイル2


L-Styleの特徴は、何よりもケアが頻繁に発生することだぶ~
そして、ケアが頻繁に発生することに伴い、長持ちし、愛着の最大値が大きくなることが特徴だぶぶ~



しょぼーん

ここで読者の方の中には、L-StyleおよびS-Styleの費用はどうなのかという疑問が生じていると思うぶ~

この点について以下図で示すような関数になっていると推測されるぶ~ 








 



ライフスタイル3


上で示すようにL-StyleとS-Styleにかかる費用は、一概にどちらが大きいかは言えないぶ~

ただぶ~ちゃんの肌感覚では、L-Styleの方が初期費用(L0)がとても大きくなるため、トータルの費用がS-Styleよりも大きくなる傾向があると思っているぶ~


以上、これら
「”時間”対”パフォーマンス”関数」および「”時間”対”愛着”関数」等を踏まえ、
L-StyleおよびS-Styleのメリットおよびデメリットをマトリックスで示すぶ~


ライフスタイル4



L-StyleおよびS-Styleのどちらを採用するかのぶーちゃんの判断フローチャートは、
大まかに以下のようになっているぶ~



ライフスタイル5



次に上記フローチャートにより、各対象物を分類すると
ぶーちゃんは以下のようになっているぶ~!







上の表では靴はL-Styleに属していますが、つい半年前まではS-Styleに属していたぶ~

あることがキッカケで、靴がS-StyleからL-Styleに変わったんだぶ~

そして、L-Styleに変わったことがキッカケになり、良い靴(以下写真)を揃えるようになったぶ~

トリ1


トリ4


トリ5


1


2


3


kutu

実は靴磨きの記事(→こちら)を書くことになった背景はここにあったりするぶ~




しょぼーん

最後に、間違って伝わるといけないので、
以下のことを強調しておきたいぶ~

”S-StyleおよびL-Styleのどちらが良いということではない”ぶ~

結局各人がどちらを”選択”するかということだぶ~

どちらを選択しても間違いでも正解でもないぶ~ 

考え方は人それぞれだぶ~

ちなみに、読者の皆さんのL-StyleやS-Styleの対象物には、
どんなものがあるのだろうぶ~