ぶーぶー速報

ぶーぶー速報 略して ぶー速 。自動車関連の2chのスレを中心にまとめたブログです。


    燃費関連(自動車)

    【クルマ】トヨタ新型「プリウス」早くも販売苦戦か?HV車が普通になり特別感薄れる

    1 :海江田三郎 ★:2016/08/14(日) 09:34:09.35 ID:CAP_USER.net

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    <以下一部抜粋>
    一方で、ハイブリッド車が当たり前になってきたため、本家プリウスであってもクルマとしての魅力無ければ苦戦する。 
    トヨタのWebで「納期情報」を検索すると、「シエンタ」と「ハリアー」と、受注輸入車である「アヴェンシス」だけ。プリウスの記載なし。 つまり普通のクルマと全く同じ納期だと言うこと。7月の登録台数を見ると絶好調に感じる新型プリウスながら、受注残をこなしただけであり、9月あたりからイッキに落ちそうな展開になっている。プリウスの売れ行き不振はトヨタ社内でも深刻な課題になっているらしく、早くもお買い得装備の特別仕様車まで出てきたほど。 
    期待していたプリウスPHVの発売も少し延期と発表したトヨタ。PHVも含めハイブリッド車の象徴であるプリウスをどう売っていくのか興味深い。 

    ソース記事の全文が読みたい方は以下のリンク先でご覧ください 
    http://autoc-one.jp/toyota/prius/special-2848212/
     
     
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    【クルマ】フォード、燃料節約のために実際よりも大きなエンジン音を発生させるシステムの特許を取得

    1 :海江田三郎 ★:2016/06/04(土) 11:34:06.83 ID:CAP_USER.net

    Ford+patent+spoofs+bigger+engine+sound+for+fuel+savings効率向上のための妙案として、エンジンのダウンサイジングとターボ化が流行となっている現在だが、 実際の燃料節約量を大きく減少させている新たな問題が浮かび上がってきている。ドライバーのギアチェンジのタイミングが 遅いということだ。フォードの1.0リッター「EcoBoost」エンジンを搭載する「フィエスタ」などを運転している人なら思い当たるだろう。 3気筒エンジンの調子外れなうなり声とターボブーストの上昇があって初めて、エンジンの回転が上がるのである。 そこでフォードが考えた解決策は、米国特許商標庁に最近登録された特許によると、エンジンのシリンダー数が実際より多いとドライバーに錯覚させるような、疑似的エンジン音を発生させるという方法だ。 

    ソース記事の全文が読みたい方は以下のリンク先でご覧ください
     
    http://jp.autoblog.com/2016/05/13/ford-patent-spoofs-bigger-engine-sound-for-fuel-savings/ 続きを読む

    【経済】車の燃費性能課税、具体的検討へ 廃止される自動車取得税の代わりの財源…総務省

    1 :かじりむし ★@\(^o^)/:2014/09/12(金) 23:39:19.23 ID:???0.net

    総務省の有識者検討会は12日、自動車の持ち主に課す燃費性能に応じた税金
    の具体的な検討に入った。消費税率が10%になる段階で廃止される自動車取得税の代わりの財源とする考えで、燃費をどのように税率に反映するかが焦点となる。「取得税の付け替えだ」と批判している自動車業界などから意見を聞いた上で11月までに案を示す。 

    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF12H1B_S4A910C1EE8000/
     
     
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    【自動車】新車のカタログ燃費は「偽装」? 消費者不満、実走行燃費との差がひどすぎる (J-CASTニュース)

    1 :やるっきゃ希志あいのφ ★:2014/01/27(月) 09:52:45.69 ID:???
    ソースは
    http://www.j-cast.com/2014/01/26194926.html?p=all

    [1/2]
    景気の回復基調で売れ行きを伸ばす新車販売だが、消費者の「目」がカタログ燃費と実走行燃費との 「かい離」に向いてきた。自動車メーカーの低燃費競争が、0.1キロメートル単位を争うほどの激しさをみせる一方で、カタログ燃費と実走行燃費のかい離を問題視する消費者が増えることは、メーカーにとっては新たなリスクになりかねない。

    ■トヨタ「アクア」のかい離率は約4割
    クルマを購入する際に、燃費に注目する人は少なくない。ここ数年は自動車メーカーも「エコドライブ」を目指していて、ハイブリッド車(HV)をはじめ、こぞって「低燃費」を売り物にして競い合っている。2013年は、トヨタ自動車の小型HV「アクア」が燃費世界一のガソリン1リットルあたり37.0キロメートルを達成し、ホンダの「フィットHV」を抜いた。軽自動車ではスズキの「アルトエコ」がリッター35.0キロメートルで、ダイハツ工業の「ミライース」を抜いて「低燃費NO1」の座についた。

    しかし、この燃費はあくまでカタログでのこと。実際に市街地を走れば、その燃費は違ってくる。約60万人の会員が走行距離と給油量を投稿して走行燃費数値などを比較する「e燃費」によると、トヨタの「アクア」はカタログ燃費(JC08モード)がリッター35.4~37.0キロメートルなのに対して、実走行燃費の平均値は20.95キロメートル。かい離率は40.8~43.4%に達する。ホンダの「フィットHV」は、カタログ燃費(同)が20.0~36.4キロメートルで、実走行燃費は17.35キロメートル。かい離率は13.3~52.3%だった。もちろん、実走行燃費は走り方(加減速や速度、距離)や走行環境(気温や道路の混雑状況など)によって変わってくる。とはいえ、カタログと4~5割も違ってくると、「誇大広告」「偽装表示」などといわれても仕方がないかもしれない。実際に消費者からクレームがついたこともある。

    こうした「かい離」について、ある自動車業界のウオッチャーは、「燃費が自動車メーカーにとって最注力ポイントになっているうえに、燃費測定に自社の訓練を積んだドライバーが運転することが許されており、それが実際の燃費との差が広がる要因になっている」と指摘する。

    ただ、「共通の基準で機能比較を行うことはそもそも困難で、完璧な試験や完璧な基準はない。2012年に米国で問題となった韓国メーカーによる虚偽表示は論外だが、消費者がかしこくなることで対応する必要がある。たとえば、米国でよく行われている消費者団体による性能評価を考えてもいいかもしれない」とも話している。

    -続きます-


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    ディーゼル車 人気上昇 低燃費、環境性 7万台超確実

    1 :依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★:2014/01/05(日) 00:31:03.91 ID:???

    「汚い」「うるさい」「環境に悪い」と敬遠されてきた、軽油を燃料に使うディーゼルエンジンを搭載した乗用車の人気が高まっている。二〇一一年まで年間一万台にも満たなかった販売台数は一三年、七万台を超えるのは確実だ。技術革新で環境性能などが飛躍的に向上し、燃費や加速の良さといった従来の長所が見直されている。

    けん引役はマツダだ。一二年二月に発売したスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-5」はガソリン車も併売しているが、一三年十一月までに販売した計七万一千三十五台のうち、76%がディーゼル車だった。主力車「アテンザ」でも十一月までの販売一年で70%を占めた。

    マツダは独自技術「スカイアクティブ」で低圧縮のエンジンを開発。空気と燃料がよく混ざった状態で燃焼させることで、窒素酸化物(NOx)やすすの発生量を大幅に減らした。高価な排ガス浄化装置が不要となり以前と比べるとガソリン車との価格差が大きく縮小したという。騒音も抑えた。

    CX-5のディーゼル車の価格は二百六十万四千円からで、装備が同等のガソリン車よりも約三十八万円高い。だがディーゼル車の燃料一リットル当たりの走行距離が一八・六キロなのに対しガソリン車は一六・四キロだ。マツダの人見光夫執行役員は「軽油はガソリンに比べて一リットル当たり二十円程度安い。人気が出るのは当然だ」と話す。

    日本自動車販売協会連合会によると、ディーゼル乗用車は一三年、十一月までに六万九千九百四十二台売れた。三菱自動車が一三年一月に発売したミニバン「デリカD:5」でも37%がディーゼル車だった。

    ただトヨタ自動車やホンダは環境対応車として、ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車に力を入れている。日本メーカーが扱うディーゼル乗用車はわずか六車種にとどまっている。

    <ディーゼル車> 
    軽油を燃料とするディーゼルエンジンの自動車。燃費に優れ、二酸化炭素(CO2)の排出量はガソリン車より少ないとされる。半面、排ガスのクリーン化が課題だった。1999年、当時東京都知事だった石原慎太郎氏が、ディーゼル車の粉じんが入ったペットボトルを示し規制に乗り出した。イメージ悪化もあり、販売が落ち込んだ。

    ソース:東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2013122802000146.html

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    トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/11/04(月) 09:29:15.06 ID:???

    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返しているのはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクトカー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」(廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップの座を奪還することになりそう。外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されているそうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
    Aqua_6

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

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    スズキ 新型コンパクト「レジーナ」HVに頼らず35km/L達成!!!!!!!!技術力の差を見せ付ける

    1 : TEKKAMAKI(catv?):2013/08/23(金) 02:44:16.25 ID:evjTKgT20 ?PLT(12000) ポイント特典

    軽自動車市場においてダイハツと激しい燃費競争を繰り広げているスズキが、グローバル市場をにらんだ新世代コンパクトカーを開発しているようだハイブリッド機構に頼らず、35km/Lを実現

    小型ガソリン車市場に衝撃を与える意欲作

    スズキが開発しているコンパクトカーは、2011年の東京モーターショーに出展されたレジーナから、そのコンセプトや量産車のヒントがうかがえる。レジーナのテーマは「スズキの技術の粋を結集させた次世代グローバルコンパクトカー」というもの。排気量800ccの直噴ターボエンジンと高効率CVT、アイドリングストップなどで、低燃費、低CO2排出量を目指した。

    レジーナで目を引いたのは、徹底的にエアロダイナミクスが追求されていたこと。しかも優れた居住性との両立を目指し、あえてAピラーを立てその代わりに車体側面に空気抵抗を逃がすデザインだった。また、軽自動車並みの730kgなどデザインやボディ骨格が燃費改善に大きく貢献していた。

    さて市販版だが、パワートレインにはスイフトに採用されたばかりの新型エンジン「デュアルジェット」に改良版を搭載。排気量は、コンセプトモデル同様、800ccにダウンサイズされるようだ。もちろん、ワゴンRなどに採用されているエネチャージやエコクールも手を加えられて用いられる。

    これらの最新の環境技術や、空力性能に優れたエクステリアデザイン、軽量ボディなどにより、JC08モード燃費はハイブリッド技術に頼らずく35.0km/Lを達成するというから驚きだ。トヨタ アクア(同35.4km/L)にはわずかに及ばないものの、ガソリン登録車では文句なくトップレベルであることは間違いない。

    scoop584

    scoop586
    2ch元スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1377193456/
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    【自動車】リッター30km台の争い…軽の燃費「HV級」[13/07/23]

    1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/07/23(火) 13:37:34.59 ID:???

    ダイハツ工業は22日、軽乗用車「ミライース」を一部改良して8月に発売すると発表した。燃費性能はガソリン1リットル当たり33・4キロ・メートルで、スズキの軽乗用車「アルトエコ」(燃費は1リットル=33キロ・メートル)を抜いてガソリン車で最高となる。ハイブリッド車(HV)との差がほぼなくなってきており、低燃費競争は一段と激しくなりそうだ。

    ミライースはエンジンの燃焼効率を高めたほか、エンジンの自動停止機能を改良して、早めに停止することでガソリンの消費を抑えた。これにより、現行の車より燃費性能は約1割良くなった。ダイハツは販売価格を公表していないが、最低価格は80万円以下になるとみられる。

    ミライースは2011年9月、1リットル=30キロ・メートルの燃費を実現した初のガソリン車として発売され、HVと同水準の燃費性能と低価格を兼ねる「第3のエコカー」人気のきっかけとなった。HVと比較しても、ホンダが9月に全面改良する小型車「フィット ハイブリッド」(36・4キロ・メートル)に迫る水準まで軽乗用車の燃費性能は良くなっている。新型ミライースやスズキのアルトエコは、トヨタ自動車のHV「プリウス」(30・4キロ・メートル)を上回る。ダイハツは「1リットル=35キロ・メートルが当面の目標」(三井正則社長)としており、さらなる燃費の向上を進める方針だ。「1リットル=30キロ・メートル台」の低燃費競争は、さらに高い水準で繰り広げられるとみられる。

    6月の国内新車販売台数に占める「軽」の割合は40・8%と、6月として最高となった。安さなどで人気を集める「軽」と、エコカーを代表するHVの争いは今後も続く可能性が高い。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130723-OYT1T00283.htm?from=ylist
    燃費の表は
    20130723-682115-1-L

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    エンジンの熱効率が60%に向上する新理論を早稲田大学が発表!!自動車の燃費が2倍以上になる可能性も!!

    1 : 縞三毛(チベット自治区):2013/07/13(土) 18:10:45.37 ID:rpVGTlIMT● ?PLT(12000) ポイント特典


    エンジンの熱効率が60%に向上する新理論を早稲田大学が発表!!自動車の燃費が2倍以上になる可能性も!!

    投稿日: 2013年7月13日 作成者: キルロイ
     189
    早稲田大学の内藤健教授は8日、自動車のエンジンの効率を高める新たな燃焼方法の理論を見つけたと発表しました。燃焼室で複数の方向から音速に近い速さで燃料を吹きこんで一点でぶつけて圧縮して燃焼させる方法とのことで、完成すれば従来のエンジンの2倍以上の効率となります。

    この新理論は、コンピューターでの数値計算(シミュレーション)で可能性が確かめられています。すでにエンジンの試作を終えており、今年度内に実証試験でおおよその性能を調べます。自動車のガソリンエンジンは過去20年間で燃費が1.5倍になったといわれますが、熱効率は最大でも30%。低速運転のときには15%にとどまっています。より効率的な燃焼方法を探る研究が進んでいます。

    新理論では、数値計算では熱効率が60%以上になる可能性があるといいます。自動車エンジンだけでなく、航空機用にも応用できるとのことで、内藤教授はそれぞれの小型エンジンを試作、実証試験を始めました。実用化に向けて協力企業も探すといいます。

    http://commonpost.info/?p=71871 
    http://www.waseda.jp/jp/news13/130709_engine.html
    理工・内藤教授、究極効率のエンジンを生む新圧縮燃焼原理を発見
    自動車・発電・航空機用などで熱効率を60%以上、HV車凌ぐ低燃費か
    プレスリリース
    2013/07/09
    tiy

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    【自動車】リッター40キロのプリウス、2015年発売へ[13/03/27]

    3代目プリウス
    2009_Toyota_Prius_01
    Wikipediaより引用

    1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/03/27(水) 09:01:24.16 ID:???
    トヨタ自動車が、ハイブリッド車(HV)で開発中の4代目「プリウス」の燃費について、ガソリン1リットル当たり40キロ・メートル以上(JC08モード=実際の走行条件に近い新燃費測定基準)を目標にしていることが分かった。

    現在、ガソリン車とHVの中で、国内トップの燃費性能を誇るトヨタの小型HV「アクア」(35・4キロ・メートル)を大幅に上回る。発売は2015年春頃になる見通しだ。燃費を良くするため、モーターや電池などのHVシステムの性能向上と小型化を進めるほか、後部ドアのガラスに強化プラスチックを採用し、車体を軽量化する。

    現行の3代目プリウスの燃費は32・6キロ・メートルで、スズキが3月に発売した軽自動車「アルト エコ」の33・0キロ・メートルに抜かれた。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130327-OYT1T00049.htm?from=main1
    トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7203

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