ぶーぶー速報

ぶーぶー速報 略して ぶー速 。自動車関連の2chのスレを中心にまとめたブログです。


    電気自動車(EV)関連(自動車)

    【クルマ】米国で電気自動車の中古価格が暴落 日産リーフなど

    1 :海江田三郎 ★:2015/02/27(金) 13:46:24.93 ID:???.net

    米ジョージア州アトランタの自動車販売業者パット・ホーバン氏の店舗では過去3年間、
    日産の電気自動車(EV)「リーフ」が人気商品だった。月額のリース料金が安いことが寄与した。しかし、ガソリン価格が安くなる中で、リース契約が満了を迎えるリーフは悩みの種になりつつある。 ホーバン氏はリース契約の満了に伴い、向こう2年間にわたり月に100―150台のリーフが自身の経営する「キャピトル・シティ・ニッサン」に返却されると見込んでいる。だが中古のリーフへの需要はあまりない。 
    (中略)
    1万5000ドルという価格が付いた走行距離1万1000マイルの2013年型リーフを見つけた。価格は新車時の定価の半額にも満たない。
    サベリオさんは「かなりの車を見て回ったが、リーフが飛び抜けて安かった。2万1000ドルから2万2000ドルはすると思っていた」と話した。

    中略部分を読みたい方は以下のリンクで
    http://jp.wsj.com/articles/SB12081608772373954249104580486751434851766
     

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    【電気自動車】EV用バッテリー市場で日韓逆転目前 ただし、素材分野ではやはり日本が優位

    1 :ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2014/08/23(土) 15:31:03.40 ID:???.net

    LG化学、サムスンSDIなど韓国メーカーが電気自動車(EV)用バッテリーの大規模受注に相次いで成功し、
    これまで日本がリードしていた市場の逆転を狙っている。市場調査会社ナビガント・リサーチなどによると、現在世界のEV用バッテリー市場は60億ドル規模だが、2020年には261億ドルに拡大する見通しだ。 

    LG化学は20日、ドイツ・フォルクスワーゲンの高級車ブランドであるアウディにEV用バッテリーを供給する契約を
    結んだと発表した。これにより、同社は世界の主要自動車メーカーのうちGM、ルノー・日産、現代・起亜自、フォードという6グループにEV用バッテリーを納入することになる。LG化学は年初来、中国の自動車生産台数の半数を占める上海汽車、第一汽車、長安汽車などとも供給契約を結んだ。サムスンSDIもBMW、フォード、クライスラーなどから受注した。 

    トヨタ、日産など自国の自動車メーカーに依存するパナソニック、オートモーティブエナジーサプライ(AESC、
    日産・NEC合弁)、リチウムエナジージャパン(LEJ、三菱・GSユアサ合弁)などと比較すると、韓国メーカーは世界市場を先取りしている構図だ。 

    (中略)

    ■素材分野では日本優位  

    ただ、日本の産業界も侮れない。韓国の大企業が大工場の建設といったスピード面でリードしていることを
    認めつつも、技術面では優位にあると自信を持っているからだ。 

    韓国に進出した日系バッテリー素材業者の役員は「日本はノートパソコン、携帯電話端末用の小型バッテリーで
    サムスン、LGに2011年から押されているが、EV分野の中型・大型では日本がまだ一枚上だ」と話した。 

    特にバッテリーの素材分野は日本が大きくリードしている。現在韓国企業は陽極材料、陰極材料、分離膜、
    電解質という4大素材の一部でしか60%台の国産化率を達成していない。国産化できない部分の大半を日本メーカーが握っている。 

    (以下省略)

    省略部分を読みたい方は以下のソースで
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/23/2014082300373.html 

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    Apple(アップル)、高級EVメーカー『テスラ』を買収か?

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2014/02/17(月) 18:51:17.69 ID:???

    Appleが、アメリカの高級電気自動車メーカー・テスラを買収する可能性があります。Apple、テスラがともに本社を構えるシリコンバレーの地元紙、サンフランシスコ ・クロニクルが、両社CEOがAppleのM&A部門責任者とともに会談したと見られると報じています。

    ■Appleとテスラの両社CEOが極秘会談?

    サンフランシスコ・クロニクルによると、テスラのCEO、Elon Musk氏は昨年春、Appleの本社で、AppleのM&A部門責任者のAdrian Perica氏とともにTim Cook CEOと面談した模様とのことです。現時点で、両社からはコメントが得られていないそうですが、注目の両社CEO直接会談の先には、大型買収の可能性が考えられます。

    ライバルのGoogleが積極的な買収を仕掛けているのに対し、Appleは巨額の現金を保有しながら大型買収案件は少なめでした。もし、テスラ買収が事実なら巨大買収であるばかりか、再生エネルギー活用に熱心なAppleの方針ともマッチします。

    ■Appleが自動車分野に強い関心を持つのは確実

    3月にもリリースされると言われるiOS 7.1で「iOS in the Car」が搭載されるのが確実視されています。ライバルのGoogleと同様にAppleも自動車分野に強い関心を寄せているのは間違いないでしょう。

    ■テスラ「モデルS」はフル装備で1460万円

    テスラはスポーティーな高級電気自動車で知られ、ハリウッドセレブにも多くのファンを持ちます。同社のフラッグシップ「モデルS」は、エコカーとは思えない流麗なデザインと、時速100kmまで4.4秒で加速する性能が特徴です。同社日本法人のWebサイトによると、車両本体価格は823万円からですが、上級グレードをフル装備にすると1,460万円となります。

    ■Appleとテスラ、双方のブランド力向上に貢献も

    Appleは、ファッションブランド・バーバリーの元CEOを引き抜いて小売戦略の責任者に据えるなど、ブランドイメージの向上に力を注いでいます。高性能で美しく、環境に優しいテスラを手中に収めることによるAppleのメリットは未知数ですが、ブランドイメージにプラスに働くことでしょう。

    業績好調なテスラがAppleの買収に応じるかは不明なものの、巨額の研究開発費を投じるAppleの技術開発力は魅力かも知れません。

    シリコンバレー発の巨大買収が現実味を持つのか、注目が集まりそうです。

    ●テスラ「モデルS」
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    http://news.livedoor.com/article/detail/8544691/

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    【東京モーターショー】ガンダムみたいなEVを発見! 大河原邦男氏がデザイン

    1 :yomiφ ★:2013/11/21(木) 00:45:35.14 ID:???

    001

    世界の大手自動車メーカーが「未来のクルマ」として電気自動車(EV)の開発にしのぎを削る中、20日にプレス公開された東京モーターショー2013で、人気アニメ「機動戦士ガンダム」に出てきそうなデザインの超小型EV(模型)が展示されている。

    出展したのは、新潟県柏崎市に本社を置く「Hiriko.JP」(木下浩臣社長)。ベース車となったのは、すでにスペインの公道を走っている「Hiriko(ヒリコ)」という超小型EVだ。同社はこの「日本版Hiriko」開発を手がけており、そのデザインを担当したのは、ガンダムに登場する「モビルスーツ」を手がけた大河原邦男氏だ。 

    スペインのHirikoは、同国バスク自治州の自動車産業協会や米国のマサチューセッツ工科大学などが共同開発した。全長2.5メートル、幅1.7メートル。最高速度は時速90キロで、四つの車輪の向きをそれぞれ変えることができ、その場で360度の旋回ができる。また、車体の前の部分と後ろの一部分をスライドさせて、全長1・5メートルまで折りたたむことも可能だ。

    もともとスペインのHirikoのデザインは全体に丸っこいイメージだった。しかし、日本の市場に導入するには、スペイン版の幅1.7メートルを日本の軽自動車の規格である1.48メートルに狭めなくてはならなかった。その改造作業の一環として、大河原氏に車両デザインが依頼されていた。

    009

    大河原氏自身は「無機質なものでなく、クルマに表情を与えたい。一つのキャラクターとして、自己主張するような」とHiriko.JPのパンフレットでコメントしている。同社によると、日本版Hirikoは来年中に新潟県内での実証実験を行い、早ければ3年後に市場デビューをめざしているという。

    http://mainichi.jp/select/news/20131120mog00m020041000c.html

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    三菱自動車、「i-MiEV」に新グレード「X」を設定して価格を約90万円引き下げ i-MiEVが245万9100円~290万1150円

    1 :のーみそとろとろφ ★:2013/11/14(木) 22:04:24.24 ID:???
    2013年11月14日発売

    i-MiEV:245万9100円~290万1150円

    i-MiEV 
    01 (1)
    MINICAB-MiEV:216万5100円~259万8750円
    02 (1)

    三菱自動車工業は11月14日、電気自動車(EV)の「i-MiEV」、軽商用電気自動車(EV)の「MINICAB-MiEV VAN」をそれぞれ仕様変更して発売した。価格はi-MiEVが245万9100円~290万1150円、MINICAB-MiEVが216万5100円~259万8750円。

    i-MiEVは、これまで上級グレードとして販売してきたGグレード(バッテリー容量16.0kWh、一充電走行距離180km[JC08モード])に代わり、走行性能はそのままに価格を89万8850円引き下げた新グレード「X」を設定。エコカー減税の免税(100%減税)措置と上限85万円の「平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金」を活用することで、約205万円から購入可能な手が届きやすいモデルとなっている。また、エントリーグレードとなる「M」(バッテリー容量10.5kWh、一充電走行距離120km[JC08モード])も価格が14万900円引き下げられ、同じく補助金などの活用で約172万円からという価格設定になった。

    このほかに装備の充実も図られ、軽自動車として初めて全車に省電力型ヒートポンプエアコンを標準装備。ヒーターを使用した場合の電力消費が低下し、航続可能距離の減少が抑えられる。運転席・助手席に標準装備するシートヒーターは、これまでの座面に加えてシートバックも温める仕様に変更。ルームランプと連動するLED式の普通充電リッド内照明も全車に標準装備している。さらに急速充電器が普及してきたことを受け、急速充電機能が全車標準装備になっている。

    また、新グレードのXは従来モデルから約20%明るさを向上させたLEDヘッドランプを装備。Gグレードにメーカーオプション設定していた「プレミアムインテリアパッケージ」の装備内容に、本革巻ステアリング、本革巻シフトノブ、運転席ハイトアジャスターなどを追加して5万2000円で全車選択可能に変更。タイマー充電やプレ空調機能を備えた「MiEVリモートシステム」も5万2500円で全車オプション設定としている。

    安全面でもヘッドレストを大型化し、SRSカーテンエアバックを全車に標準装備して乗員保護性能を高めている。MINICAB-MiEV VANも価格が引き下げられ、CD 10.5kWhモデルは23万4900円、CD16.0kWhモデルは37万2250円安くなった。これにより、一番安いCD 10.5kWh 2シーター車は補助金などの活用で約156万円から手に入る価格設定となっている。このほか、オプション設定の運転席・助手席シートヒーターがi-MiEVと同じ座面とシートバックの両方が温まる仕様に変更されている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131114_623659.html

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    まるでグライダー 次世代EVまもなくお披露目 日産

    1 :きのこ記者φ ★:2013/11/09(土) 11:59:43.18 ID:???

    日産自動車は8日、23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、新しい電気自動車(EV)の試作車を出展する、と発表した。上から見ると、グライダーのような二等辺三角形の車体が特徴だ。

    軽量化とともに、走行時の空気抵抗を減らして、同社の小型EV「リーフ」より消費する電力を大きく減らした。市販化を目指すが、時期は未定だ。

    車両の全長は4・2メートルで、全幅は1・9メートル。高さも1・1メートルしかない。3人乗りで、前列の座席は運転席一つだけだ。車体の前部を軽くして重心が後輪にかかるように設計しており、「左右のカーブで、思った通りのハンドル操作を楽しめる」
    (開発担当者)。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311080487.html
    日産自動車が開発した新しい電気自動車。上からみるとグライダーのような形状がはっきりわかる=同社提供

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    【自動車競技】日産、ル・マン参戦予定の電力駆動レーシングカー「Nissan ZEOD RC」を公開

    1 :ぶさいくおしゃれ(131101)φ ★:2013/10/17(木) 19:50:23.07 ID:???

    日産自動車とニッサン・モータースポーツ・インターナショナルは10月17日、電力駆動レーシングカー「Nissan ZEOD RC(Zero Emission On Demand Racing Car:ズィーオッド アールシー)」を、日本で公開した。

    同マシンは、日産が将来的に参戦を計画しているルマンプロトタイプ1(LMP1)クラスに向けた新しい電気自動車技術の開発のために作りだされたテスト車両で、ル・マン24時間レースの主催者であるACO(西部自動車クラブ)から、革新的な技術を披露するマシンのための特別エントリー枠「ガレージ56」が与えられており、2014年の同レースへの参戦が予定されている。

    今回公開されたマシンは、2013年のル・マン24時間レースの際に発表された展示用プロトタイプに比べ、新型冷却インテークの採用やエアロダイナミクスの変更など、大幅な改良が施されている。なお、同マシンは、同社の電気自動車「日産リーフ」をベースとしたEVレーシングカー「Nissan LEAF NISMO RC」の開発を通じて得た各種技術を活用しており、ル・マン24時間レースが開催される8.5マイルのサーキット1周を電力だけで走行することが可能であり、最高速度も時速300km以上に達するというほか、電力駆動と小型軽量ターボエンジン駆動を切り換えることで、ブレーキ回生により、バッテリーに充電することも可能となっている。

    なお、同マシンは10月20日に決勝が行われるFIA世界耐久選手権(WEC)第6戦の会場である富士スピードウェイにて間近で見ることが可能だという。また今後は、ルーカス・オルドネス氏とミハエル・クルム氏がテストドライバーとして、同マシンの開発に関わっていく予定だという。
    ___________

    ▽記事画像
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    ▽関連サイト:電力駆動レーシングカー「Nissan ZEOD RC」を日本初公開 - NISSAN MOTOR COMPANY
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131017-01-j.html

    ▽記事引用元:マイナビニュース [2013年10月17日 18:39]
    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/17/253/index.html

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    【自動車】いよいよ市販化へ! 日産、商用EVバン『e-NV200』の開発が最終段階に

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/09/17(火) 10:17:10.79 ID:???

    日産は多目的商用バンの「NV200」をベースとしたEVである「e-NV200」の開発が最終段階であることを発表した。2014年に発売する予定である同車は、日産EVのラインナップとして「リーフ」に次いで2車種目となる。

    日産は、ゼロエミッション領域におけるリーダーシップをより確固たるものにすると同時に、商用車市場に大きな革新をもたらすモデルとして「e-NV200」を位置づけ投入するとのことだ。「e-NV200」は、ベース車である多目的商用バン「NV200」が誇る室内の広さや多用途性と、「リーフ」のパワートレインが生み出すEVならではの先進性を併せ持つ商品として、走行時のCO2排出量ゼロを実現しつつ、EVならではの卓越した加速性と静粛性を実現している。

    また、先進的なテレマティクスシステムや荷室における電源供給機能などが、さまざまなシーンにおけるビジネスの可能性を広げることに寄与するであろう。さらに、ガソリンが高騰している中、多くの企業が最も重視するポイントのひとつであるランニングコストについては、同クラスの商用車をリードする優れたレベルを実現している。

    「e-NV200」は、ディーゼル車やガソリン車のバンと同等の室内の広さや多用途性、実用性を備えると同時に、走行時のCO2排出量がゼロという特徴を併せ持つ。さらに、EV特有の加速性に優れた滑らかな運転フィーリングを実現している。

    量産の商用EVとしては先駆けとして三菱の「MINICAB MiEV」があるが、軽自動車という点でその輸送力には限られてきている。「e-NV200」が投入され、再生エネルギーの比率が拡大することで、さらに宅配便などの個別配送時のゼロエミッション化が進むに違いない

    ●画像
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    ◎日産自動車(7201)--100%電気商用車「e-NV200」の開発が最終段階へ
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/130908-01-j.html

    http://jp.autoblog.com/2013/09/16/ev-e-nv200-nissan-2014/#continued

    ◎関連過去スレ
    【交通】米NYの次世代タクシーに選ばれた日産『NV200』に暗雲!? 最高裁が「契約は無効」判決 [05/29]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1369793445/

    【交通】米ニューヨーク市、日産リーフをタクシーとして試験導入--市長「2020年までにタクシーの1/3をEVに」 [04/24]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1366761565/

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    韓国で折り畳み式EV開発 アルマジロをヒントに

    1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/09/03(火) 10:45:46.28 ID:???

    [2日 ロイター] - 韓国科学技術院(KAIST)の研究チームが、南米などに生息する動物アルマジロをヒントに製作した、折り畳み式の2人乗り超小型電気自動車(EV)「アルマジロ─T」を公開した。プロジェクトに参加したKAIST緑色交通大学院のSuh In-soo氏は、「われわれはアルマジロが丸まって小さくなる動きと、その頑丈さからヒントを得て超小型車を開発した。これがデザインのコンセプトだ」と話す。

    この車は、折りたためば約半分のサイズの1.65メートルまで小さくなる。同氏は都市部の混雑した場所での駐車に理想的だと強調する。最高速度は時速約60キロで、10分の充電で約100キロ走行することができるという。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/obrlyEnoughNews/idJPTYE98201820130903

    産経サイトから同じニュース
    自動車も「折りたたみ型」の時代? 韓国発、省スペース小型EV
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130823/wir13082317300000-n1.htm
    静止画 
     
    wir13082317300000-p1

     YouTube動画 Foldable Micro All-Electric Car, ;Armadillo-T;


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    BMW i3が世界初公開!どう見ても子豚です!ぶひぶひwwでもちょっと欲しいかも

    1 : 不知火(千葉県):2013/07/30(火) 20:40:44.47 ID:pBhYkWMD0 ?PLT(12001) ポイント特典

    BMW「i」の第一弾、i3 発表…新世代のEV&PHV

    BMWグループは7月29日、電動化技術に特化して立ち上げた新ブランド、「i」の市販第一号車、『i3』を、ニューヨーク、ロンドン、北京の3都市で同時初公開した。

    i3のボディサイズは全長3999mm、ホイールベース2570mm。車両重量は1195kgで、BMWによると、コンパクトセグメントで最軽量だという。これは、パッセンジャーセル部分にカーボンファイバー、シャシーにアルミを使うなど、軽量化に取り組んだ効果。パワートレインは、EV。モーターは最大出力170ps、最大トルク25.5kgmを引き出す。モーターはリアアクスルに搭載し、後輪を駆動する。前後重量バランスは50対50と理想的。このあたりは、BMWらしい部分といえる。動力性能は、0-60km/h加速が3.7秒、0-100km/h加速が7.2秒。最高速はリミッターにより、150km/hに制限される。二次電池は、蓄電容量22kWhのリチウムイオンバッテリー。1回の充電で、最大160kmを走行可能。充電は約8時間で、急速チャージャーを使えば80%の容量を約30分で充電できる。

    i3には、パワートレインのオプションとして、プラグインハイブリッド(PHV)も設定。i3のPHVは、発電専用のエンジンを搭載した、いわゆる「レンジエクステンダー」。レンジエクステンダーとは、基本をモーターで走行するEVとし、バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンを始動。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給するとともに、バッテリーを充電する。

    i3のPHVでは、最大出力170ps、最大トルク25.5kgmを発生するモーターの上に、発電専用の排気量650ccの2気筒ガソリンエンジン(最大出力34ps)をレイアウト。最大で、およそ300km程度の航続距離を実現する。i3は2013年11月、ドイツをはじめ、欧州主要国で発売。2014年前半には、米国、中国、日本など、世界市場に投入される。ドイツでのベース価格は、3万4950ユーロ(約450万円)と公表されている。

    http://response.jp/article/2013/07/30/203175.html

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