ぶーぶー速報

ぶーぶー速報 略して ぶー速 。自動車関連の2chのスレを中心にまとめたブログです。


    スズキ

    【自動車】スズキも「新型ワークス」でホンダに対抗、軽スポーツカーブーム復活 

    1 :北村ゆきひろ ★:2015/02/18(水) 20:50:28.69 ID:???.net

    kopen今年は軽スポーツ大ブレイクの年になる可能性が、とても高い。 
    ブレイクする理由は、ここ10年近く「軽唯一のスポーツカー」として気を吐いてきたダイハツ・コペンの新型が 
    昨夏に発売されたことに対抗すべく、ホンダとスズキから注目の軽スポーツが登場することだ。 

    ソースは以下のリンク先で
    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/02/18/43695/
     

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    【自動車】スズキ、「アルト」の新型モデルを12月22日に発売

    1 :夜更かしフクロウ ★:2014/12/15(月) 22:19:16.41 ID:???.net

    スズキは12月12日、軽自動車「アルト」の新型モデルのティザーサイトを公開した。
    同モデルは、12月22日に発売となる。新型アルトは、今回のフルモデルチェンジで8代目が登場。初代モデルが登場したのは1979年になり、35年以上も続くロングセラーモデル。 

    0000005027
    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://www.goo-net.com/goo_news/news_category9/n_number5027.html
     

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    スズキ、新型軽『ハスラー』をさらに増産へ--当初目標5千台(月)→現在7千台→5月から1.4万台に

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2014/02/21(金) 07:48:49.96 ID:???

    スズキは5月からクロスオーバー軽自動車「ハスラー」の月産台数を現在比約2倍の1万4000台に増やす方針を固めた。軽の主力工場である湖西工場(静岡県湖西市)で増産する。サプライヤーに対して生産対応要請を始めた。自動車販売は4月の消費増税後、落ち込みが予想されている。ただ1月発売のハスラーの販売は好調で、4月以降も今の水準を維持できる見込み。

    ハスラーの発売当初の月販目標は5000台。だが、目標を大きく上回る受注が続き、当初計画比約4割増の月間7000台前後を生産している。

    ただ、それでも追いつかずに受注残が積み上がっている状態。現在注文しても顧客の手元に届くのは半年以上先とされる。5月からの増産で早期に受注残を解消する。

    一方で、ハスラー以外の軽や小型車は4月以降は車種ごとに程度は異なるものの、全体的に販売台数が減ると想定。湖西工場は「スペーシア」や「ワゴンR」を生産しており、ハスラーを増産すればこれら車種の減少分の一部をカバーできる。この好調な販売が続けば、今後、競合他社が同じカテゴリーの車を投入することも予想される。

    「(競合他社が)後からモデルを出してもムダと思うくらいまでやり切る」
    (スズキ首脳)としている。

    mainimage1

    ◎スズキ(7269) http://www.suzuki.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140221aabr.html

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    スズキ、インドネシアで1,000ccの『ワゴンR』生産開始

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/09/20(金) 16:44:06.90 ID:???

    スズキは、19日に開催された『インドネシア国際モーターショー』にて、同社のインドネシア子会社であるスズキ・インドモービル・モーター(SIM)が、1,000ccの乗用車「ワゴンR」(現地名 : カリムン ワゴンR)の生産を9月より開始したと発表した。同車は、インドネシア政府のLCGC政策に適応した低燃費の1,000cc5人乗り乗用車で、SIMのタンブン工場にて9月より生産を開始し、インドネシア国内に投入する。低燃費を実現したほか、現地調達率を向上させてLCGCの認定条件をクリアする予定とのこと。

    スズキのインドネシアでの四輪車は、2012年度に年間14万9,000台の生産実績がある。また、インドネシアの自動車市場拡大に対応するため、タンブン工場での内作率向上のための投資を進めており、ジャカルタの東方にあるGIIC工業団地内にも新しいエンジン・トランスミッション工場と四輪車体組立工場を建設中。

    2014年2月より順次稼働予定の新エンジン・トランスミッション工場と新車体工場により、2015年度にはインドネシア全体で25万台の生産能力を持たせ、市場の動向を見ながら順次生産能力を向上していくとのこと。GIIC工業団地における一連の投資総額は約930億円。

    同社は、新型車「ワゴンR」発売とインドネシア国内の生産能力向上により、インドネシアをASEAN地域の重要拠点として位置づけ、効率的な生産と販売増に取り組んでいくとしている。

    ●「カリムン ワゴンR」
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    ◎スズキ(7269)のリリース
    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2013/0919/index.html

    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2013/0919/index.html

    ◎関連スレ
    【車/戦略】日産、インドネシアで『DATSUN GO+(ゴー・プラス)』発表--2016年までに同地での生産能力3倍増目指す [09/17]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379424265/

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    スズキ 新型コンパクト「レジーナ」HVに頼らず35km/L達成!!!!!!!!技術力の差を見せ付ける

    1 : TEKKAMAKI(catv?):2013/08/23(金) 02:44:16.25 ID:evjTKgT20 ?PLT(12000) ポイント特典

    軽自動車市場においてダイハツと激しい燃費競争を繰り広げているスズキが、グローバル市場をにらんだ新世代コンパクトカーを開発しているようだハイブリッド機構に頼らず、35km/Lを実現

    小型ガソリン車市場に衝撃を与える意欲作

    スズキが開発しているコンパクトカーは、2011年の東京モーターショーに出展されたレジーナから、そのコンセプトや量産車のヒントがうかがえる。レジーナのテーマは「スズキの技術の粋を結集させた次世代グローバルコンパクトカー」というもの。排気量800ccの直噴ターボエンジンと高効率CVT、アイドリングストップなどで、低燃費、低CO2排出量を目指した。

    レジーナで目を引いたのは、徹底的にエアロダイナミクスが追求されていたこと。しかも優れた居住性との両立を目指し、あえてAピラーを立てその代わりに車体側面に空気抵抗を逃がすデザインだった。また、軽自動車並みの730kgなどデザインやボディ骨格が燃費改善に大きく貢献していた。

    さて市販版だが、パワートレインにはスイフトに採用されたばかりの新型エンジン「デュアルジェット」に改良版を搭載。排気量は、コンセプトモデル同様、800ccにダウンサイズされるようだ。もちろん、ワゴンRなどに採用されているエネチャージやエコクールも手を加えられて用いられる。

    これらの最新の環境技術や、空力性能に優れたエクステリアデザイン、軽量ボディなどにより、JC08モード燃費はハイブリッド技術に頼らずく35.0km/Lを達成するというから驚きだ。トヨタ アクア(同35.4km/L)にはわずかに及ばないものの、ガソリン登録車では文句なくトップレベルであることは間違いない。

    scoop584

    scoop586
    2ch元スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1377193456/
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