ぶーぶー速報

ぶーぶー速報 略して ぶー速 。自動車関連の2chのスレを中心にまとめたブログです。


    トヨタ

    【自動車】トヨタ クラウン 60周年特別仕様・・・あの空色・若草色モデルを期間限定販売

    1 :夜更かしフクロウ ★:2015/01/07(水) 23:34:10.14 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『クラウン』の誕生60周年を記念し、 外板色に空色および若草色を採用した特別仕様車を4月1日から30日までの1か月間、期間限定で注文を受け付けると発表した。今回の特別仕様車は、2014年7月30日から全国で放送しているクラウンのTV-CMに登場する「空色・若草色」クラウンをイメージして開発。 

    画像:空色・若草色クラウン 
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    ソース記事の続きを読みたい方は以下のリンク先で
    http://response.jp/article/2015/01/07/241060.html
     
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    【中央日報】トヨタが水素自動車で現代と勝負へ 水素自動車韓日戦の火ぶたが切られた

    1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2014/11/21(金) 08:37:45.51 ID:???.net


    20141121075503-1(上から)現代車の「ツーソンix」、トヨタの「ミライ(MIRAI)」、アウディの「A7スポーツバックh-トロン・クワトロ」 

    トヨタが現代車より7000万ウォン安い水素燃料電池自動車を出し、「水素自動車韓日戦」の火ぶたを切った。 
    トヨタは21-30日(現地時間)に米ロサンゼルスで開催されるLAモーターショーにセダン型水素自動車 「ミライ(MIRAI)」を出品すると明らかにした。

    (中略)

    グローバル競合企業の積極的な水素自動車市場攻略とは違い、「兄貴」格の現代・起亜車は今回のLA
    モーターショーで「静中動」だ。LAモーターショーでは記者会見や行事なく「ツーソンix」「新型ソナタ」「オールニューソレント」などを展示する。現代車グループの関係者は「ツーソンix水素自 動車は部品の国産化率が95%に達するほどで、国内技術力はドイツ・日本車に劣らない」とし「価格
    問題は車両の普及が拡大し、政府の政策が決まれば、徐々に解決されるだろう」と明らかにした。

    ソース記事の続きと中略部分は以下のリンクで
    http://japanese.joins.com/article/010/193010.html?servcode=300&sectcode=300 
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    【自動車】車の信頼度、レクサスがV2 米誌調査、日系が上位独占

    レクサスRC
    The_frontview_of_Lexus_RC300h_F_SPORT_prototype
    画像はWikipediaより引用 投稿者:Tokumeigakarinoaoshima 画像はCC-BY-SAライセンスです。
    画像URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%
    83%BBRC#mediaviewer/File:The_frontview_of_Lexus_RC300h_F_SPORT_prototype.JPG



    1 :北村ゆきひろ ★:2014/10/28(火) 20:13:16.91 ID:???.net

    米国の有力な消費者団体が編集している専門誌「コンシューマー・リポート」は27日、
    自動車の信頼度順位をブランド別に公表した。 

    トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」と大衆車ブランド「トヨタ」が昨年に続いて1、2位になるなど、
    日本勢が上位を占めた。日本メーカーでは、「マツダ」が昨年の5位から3位に、「ホンダ」が昨年の8位から4位に浮上した。
    上位4位までを日本勢が占め、米国での日本車への信頼度の高さを示した。5位は昨年4位のドイツの「アウディ」だった。 

    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://www.asahi.com/articles/ASGBX3DG5GBXUHBI00C.html 
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    本当のMINIが復活!? トヨタ iQ ベースにMini ロケットマンを市販化!?

    1 : グロリア(catv?)@\(^o^)/:2014/09/17(水) 11:45:49.06 ID:Ts1pKQRZ0.net PLT(13345) ポイント特典

     
    Mini-RocketMan-Concept_03

    Mini、トヨタ iQ ベースにロケットマンを市販化!? 
    2011ジュネーブモーターショーで披露された小型のMiniコンセプト「RocketMan(ロケットマン)」の市販化が、 
    まだ検討されていることAutoExpressがMiniのチーフデザイナー Anders Warming氏へ行ったインタビューで明らかになりました。 

    Mini ロケットマンは、現行のBMW Mini(3,821mm)よりも400mmも小さい全長3,419mm × 全幅1,907mm × 全高1,398mm。※幅は大きいものの全長は軽自動車とほぼ同サイズ 

    Miniが大型化してしまったことを嘆いていたファン達からは、『これこそ本当のMiniだ!』という声が多く、市販化が切望されていたものの
    、新型Miniで採用されているプラットフォーム UKL1ではサイズ的に流用することができず、またロケットマンためだけに新しいプラットフォームを開発するにはコスト的に問題があるため市販化するのは難しいといわれていました。 

    そのため、Miniロケットマンは他メーカーとパートナーを組み、メカニズムを共通化出来る場合のみ市販化の可能性があると明らかにされていました。
    しかし、現在BMWとトヨタは新型のBMW Z4 & スープラなどといったBMW/TOYOTAスポーツカーの共同開発プロジェクトを行っており、トヨタが提供するiQのプラットフォームがロケットマン開発に最適なのではと考えられているとのこと。 

    ソース記事の続きは以下のリンクで

    http://www.j-sd.net/mini-rocketman-ken-discuss-the/ 


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    トヨタ カムリ 改良新型、世界初公開…グローバルモデルが一新 かっけぇぇぇぇぇぇ!

    1 : アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/:2014/08/28(木) 13:15:41.08 ID:1wIleI6i0.net PLT(13345) ポイント特典

     

    トヨタ自動車は現地時間8月27日、「モスクワモーターショー14」において『カムリ』の改良新型車を世界初公開した。 
    カムリには、同車最大のマーケットである北米仕様車と、北米以外の地域で販売されるグローバルモデルが存在する。前者はニューヨークモーターショー14で世界初公開されたが、後者の公開は今回が初である。 トヨタ自動車は新型カムリのエクステリアについて「プレミアムビジネスセダンとしてのステータスを与えたかった」と説明。

    フロント上部を 
    横断するようにあしらわれたクロームパーツが特徴的な新しいフロントマスクについては「道の上でこれまでにない強力な存在感を発揮する」と胸を張る。その他、ヘッドランプ、リアコンビランプのLEDデイライトや17インチアロイホイールなどが新たに採用されている。 搭載されるエンジンは、環境性能を13%改善させた2.0リットルDual VVT-iwエンジンを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ATとなっている。 

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    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://response.jp/article/2014/08/27/230908.html
     


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    トヨタ燃料電池車ミライ(Mirai)を2014年度内に発売、補助金で実質価格400万円

    1 : かかと落とし(芋)@\(^o^)/:2014/08/08(金) 08:16:50.65 ID:7HSHVeP/0.net PLT(13345) ポイント特典

     
    トヨタはFCVとして燃料電池車のコンセプトモデルを2013年の東京モーターショーで発表していた。その市販モデルがミライ(Mirai)と命名された。 

    2014年11月に正式発表される見通しで、車両価格は700万円前後となることが発表されている。政府からの補助金として約300万円が計画されており
    、実質的なユーザー負担額は400万円程度になるだろう。販売を担当するのはトヨタ店とトヨペット店。納車開始時期は2015年春頃となるだろう。ミライのベースとなるのはFCVコンセプト、水素タンク削減でトランク容量拡大の可能性
    新型ミライのエクステリアデザインは東京モーターショー2013のFCVコンセプトに基づき、空力特性で有利なワンモーションフォルムが採用された。 

    http://car-research.jp/wp-content/uploads/2014/08/mirai-fcv.jpg 
    mirai-fcv

    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://car-research.jp/toyota/mirai.html
     
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    レクサスの新型クーペ、RC に頂点… RC-F の画像公開

    1 : シャイニングウィザード(catv?):2014/01/09(木) 13:17:19.54 ID:w7c+nKan0 ?PLT(12000) ポイント特典

    レクサスは1月8日、『RC-F』の画像を公開した。実車は1月13日、米国で開幕するデトロイトモーターショー14でワールドプレミアされる。

    『RC-F』は2013年11月、東京モーターショー13で発表された新型クーペ、レクサス『RC』の頂点に立つ高性能グレード。『LFA』や『IS-F』に続いて、「F」の名前を冠したハイパフォーマンスモデルが登場する。

    外観は、ベース車両のRCに対して、迫力を増したデザインが特徴。メッシュパターンの専用グリル、19インチの大径ホイール&タイヤ、エアスクープ、冷却ダクトなどを装備。カーボンファイバー製パーツも設定される。前後フェンダーのエアアウトレットは、Lシェイプ。マフラーはLFAをモチーフにした4本デザインとした。

    また、LFAの技術を応用したアクティブリアスポイラーが用意されており、速度に応じて作動。80km/hでリアスポイラーが立ち上がり、40km/hに速度が落ちると格納される。レクサスによると、高速域でのトラクションと安定性を引き上げる効果があるという。

    室内は、メーター、ステアリングホイール、シート、ペダルなどを専用デザイン。メーターは、4種類のドライビングモードによって表示が切り替えられる。パドルシフト付きのステアリングホイールは、グリップ部の太さを最適化。新開発のシートは、サポート性を高めた形状とした。ブレーキとアクセルペダルには、L字型のゴムスリットが付く。

    搭載エンジンに関しては、「V8エンジン」とだけ公表。このV8エンジンを収めるために、ボンネットフードは高さを引き上げた専用デザインを採用。 レクサスは、「レクサスが開発したV8エンジンで、最もパワフル」と説明している。

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    http://response.jp/category/motorcycle/newmotorcycle/latest/

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    トヨタ 平成のヨタハチはカワサキと提携開発か。一方ホンダの「平成のエスハチ」は軽(笑)

    1 : ドラゴンスクリュー(芋):2013/11/16(土) 13:27:35.86 ID:P62d0IhZ0 ?PLT(12000) ポイント特典

    トヨタが“乗って楽しい車”を再び取り揃えようとしていることは86の登場で明らかだ。今回は、トヨタ社内で企画されている86よりコンパクトなエントリー・スポーツカーにスポットを当てる

    86より小さい平成のヨタハチ

    ヒントは2010年の東京オートサロンにあった

    ヨタハチとは、1960年代に販売されていたトヨタ スポーツ800のこと。市販車のコンポーネントを使って開発されたお手軽コンパクトスポーツモデルだった。86がレビン/トレノの後継車であるならば、より小さなコンパクトスポーツはヨタハチの再来と言える。

    駆動方式は意外なことにFRとなる見込みだ。トヨタは2010年の東京オートサロンに、チューニングブランド「GRMN」によるFRホットハッチコンセプトを出展していた。欧州専売車であるアイゴのトレッドを広げ、シャーシをFR方式に作り替えたスタディモデルを覚えている方も多いだろう。このモデルをトヨタ社内で検証した結果、今回のプロジェクトが発足したようだ。

    果たしてどんな車になるのか、予想を交え分析してみよう。ボディサイズは4mを下回り、全幅も5ナンバー枠に収まる1695mmに抑えられるはず。 室内には2名分のシートが配され、場合によっては最低限のサイズを確保した後席が用意される。86以上に2+2の色合いが濃くなるだろう。

    エンジンは、新興国向け1.2L直4にターボを組み合わせたユニットとなる可能性が高い。サスペンションは、フロントが一般的なストラット式で、リアは本格コンパクト4WDモデルであるラッシュの5リンク式を基にした改良品が採用されるだろう。

    デザインに関しては、詳しい情報はつかめていない。上記イラストのように、ヨタハチを彷彿とさせる愛嬌のあるデザインであってほしい。

    製造に関しては面白い情報がある。開発チームが川崎重工と交流を深めているという。2輪車のイメージが強い企業だが、汎用エンジンやジェットスキー、造船、航空宇宙事業など幅広く手がけている。ワンオフに近い製品を組み立てられる同社に協力を求めている公算が大きい。
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    scoop617
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23658/

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    トヨタ、燃料電池車の「試作車」発表 2015年に1千万円以下で発売--次世代タクシーなどと「東京モーターショー」出展

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/11/05(火) 16:29:54.80 ID:???

    トヨタ自動車は5日、2015年に日米欧で発売予定の燃料電池車(FCV)の試作車を発表した。22日に開幕する東京モーターショーで一般公開する。4人乗りの中型セダンで、発売価格は1000万円以下を目指している。

    トヨタが開発中のFCVは、約3分間で燃料の水素を満タンにできる。走行中に出すのは水だけという「究極のエコカー」だ。1回の充填(じゅうてん)で500キロ・メートル以上走行できる。充填時間や航続距離はガソリン車並みだという。水素を満タンに充填した場合には、家庭に約1週間分の電力を供給することもできるなど、災害時にも活用できる。

    日本での発売は、水素ステーションの整備で先行する見込みとなっている首都圏や関西、中部などで先行させる。各地でFCVの普及が見込まれる20年代には価格をガソリン車並みの300万~500万円に引き下げて、世界で年間数万台の販売を目指す。

    ●TOYOTA FCV CONCEPT
    nt13_067_01_L

    nt13_067_02_L

    ●JPN TAXI Concept
    nt13_067_04_L

    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    TOYOTA、第43回東京モーターショー2013に、
    燃料電池自動車、直感で通じ合える未来の愛車、次世代タクシーなど
    未来のモビリティライフを提案するコンセプトカーを出展
    http://www2.toyota.co.jp/jp/news/13/11/nt13_067.html

    ◎東京モーターショー http://www.tokyo-motorshow.com/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131105-OYT1T00590.htm?from=main3

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    トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/11/04(月) 09:29:15.06 ID:???

    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返しているのはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクトカー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」(廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップの座を奪還することになりそう。外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されているそうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
    Aqua_6

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

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