1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/03/06(日) 02:13:28.04 ID:CAP_USER.net

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3期連続の営業減益となったヒュンダイ本社。日本人など海外の人材をヘッドハンティングして技術力を高めてきたが、その戦略が曲がり角に来ているのだろうか 
世界5位の乗用車メーカーでありながら、日本市場では苦戦続きで撤退した韓国の自動車大手、現代(ヒュンダイ)自動車。ところが、昨年、日本への大型バスの輸出が初めて100台の大台に乗り、韓国メディアは「快挙」として取り上げている。
(中略)
ただ、韓国メディアのヒュンダイへの絶賛ぶりとは裏腹に、業界関係者が分析した実情は少々違うようだ。ここ数年、訪日外国人の増加や東京五輪開催決定により、大型観光バスの需要が急増している。
日本メーカーは作っても作っても納車が追いつかず、その結果、ヒュンダイから購入しているケースが出ているとみられるからだ。

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http://www.sankei.com/premium/news/160306/prm1603060012-n1.html
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