1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/12/01(土) 22:28:43.19 ID:Wn7/uyG30● ?2BP(1001)

昨今の雇用情勢の悪化を見ると、実は「購買力」が大きな問題であることが浮き彫りになる。
「クルマなんてとても手が届かない」という者が増えているのだ。

本質的な問題は「購買力」ではないか。
そこまで思いが及ばないのか、分かっていて口をつぐむのか、 メーカー首脳からそうした指摘が聞こえてくることはない。

20歳~24歳

給与所得者数      給与所得者比率   

1985年 379万人      46%      
1995年 433万人      44%        
2007年 250万人      35%     

グラフ


人口に占める給与所得者数の比率は1985年当時から10ポイント以上も落ち込んでいるのだ。
2005年以降は1年を通じて勤務した給与所得者は、3人に1人のレベルまで低下している。
こうした若年層の不安定な就労の増大は、派遣労働の規制緩和と軌を一にしている。
2004年には製造現場への派遣も解禁され、非正規従業員の増加に拍車をかけた。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20090109/182410/?rt=nocnt



3 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/12/01(土) 22:32:05.26 ID:9Pztd7qj0
駐車場代とか保険料とかの負を背負い込むことが嫌なんだろうな。
メリットよりデメリットしか感じない。結婚とかも多分そうだろうが



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