ぶーぶー速報

ぶーぶー速報 略して ぶー速 。自動車関連の2chのスレを中心にまとめたブログです。


    韓国

    【韓国】現代自動車、来年に前輪8段ギアの開発完了…完成車メーカーのうち変速機競争力が最も強い会社に

    1 :ダーティプア ★@\(^o^)/:2015/03/05(木) 11:56:59.86 ID:???.net

    現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車が2016年まで前輪駆動方式の8段変速機(オートマ基準)の開発を終えることにした。 

    (中略)
    前輪駆動8段変速機の開発を完了すれば現代自動車グループは世界の自動車メーカーで最も多様な変速機ポートフォリオを持つメーカーとして1段階アップグレードすることになる。自動車大国であるドイツでもメルセデスベンツを除く多くのドイツブランドはやはり変速機専門メーカーの変速機を購入して自社車両に搭載している。トヨタは独自に開発した変速機と変速機専門メーカーの製品を混用して使用中だ。現代自動車グループ関係者は、「計画通りに開発が完了すれば現代自動車グループは完成車メーカーのうち変速機競争力が最も強い会社になれるだろう。海外大手企業に比べ多少弱点とされてきた後輪駆動変速機関連の研究開発にも拍車を加えている」と付け加えた。 

    中略部分を読みたい方は以下のリンクで
    http://japanese.joins.com/article/352/197352.html?servcode=300&sectcode=300続きを読む

    【韓国】現代自動車、燃料電池車「700万円値下げ」の愚策 トヨタへの“異常な対抗心”がもたらした前代未聞の価格設定

    1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2015/02/07(土) 22:05:43.87 ID:???.net

    wor1502070033-p1韓国の自動車最大手、現代自動車が燃料電池車(FCV)の販売価格を4割以上も引き下げ、業界の関心を集めている。昨年12月にトヨタ自動車が発売したFCV「MIRAI」への対抗措置とみられるが、自動車の本体価格をほぼ半額に設定するのは前代未聞。FCVは次世代のエコカーの本命といわれるものの、まだ立ち上がったばかりの市場だけに、トヨタを意識した現代自の“安売り”戦略に、「あまりにも短絡的な価格設定」と疑問を呈する関係者は少なくない。

    ソース記事の続きを読みたい方は以下のリンク先で
    http://www.sankei.com/world/news/150207/wor1502070033-n1.html 


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    500馬力のスーパーカー、『現代ジェネシスN』が2017年に出る

    1 :HONEY MILKφ ★@\(^o^)/:2014/12/26(金) 12:09:58.44 ID:???.net

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    現代(ヒョンデ)自動車が2017年までに最大出力500馬力の高性能自動車、『ジェネシスN』を出す
    計画だ。現代車グループが『N』ブランドで出す一番目の高性能車『ジェネシスN』は、BMW『M5』、メルセデス・ベンツ『E63AMG』など、ドイツの高性能車に対抗する予定だ。 

    ※ソース記事(
    韓国語)のつづきは以下のリンク先で
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=421&aid=0001185480 
     
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    【国際】「日本車キラー」現代、失速

    1 :くじら1号 ★@\(^o^)/:2014/10/05(日) 18:20:30.48 ID:???O.net

    自動車世界5位、韓国・現代自動車の勢いが鈍りつつある。ウォン高を背景に米国での販売が伸び悩み、
    おひざ元の韓国では輸入車人気など逆風も相次ぐ。「日本車キラー」は正念場を迎えた。 

    ■ウォン高・燃費水増し、痛手 
    「苦戦しているね。日本車は好調なのに」。米フロリダ州中部で現代の販売店を営む 
    スコット・フィンク氏は、そう悔しがる。 

    米国の自動車市場は好調だ。今年の上半期(1~6月)に7年ぶりに販売台数が800万台を超えた。
    その中で現代はさえない。昨年も市場全体で7・6%増えた中、現代の伸びは2・5%。傘下にある起亜自動車は減った。 


    ※続きはソースをご覧ください。 

    http://www.asahi.com/articles/DA3S11386622.html 


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    【経済】サムスン、現代自動車、ポスコが失速! 韓国3大企業を包み込む暗雲

    1 :ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2014/08/25(月) 19:24:35.26 ID:???.net

    ・サムスン、現代自動車、ポスコ 韓国3大企業失速 

    今年4月、ソウル市江南区(カンナム)にそびえるサムスン電子の本社ビル。花形のスマホビジネスを管轄する無線事業部で、
    かつてない異常事態に緊張感が走っていた。 

    「出荷価格の7掛けでいいから、在庫を引き取ってほしい」 

    看板商品である最先端モデル「ギャラクシーS4」が思ったように売れずに、出荷した家電量販店などからこんな悲鳴が
    寄せられていたのだ。業界関係者によれば、主に欧州の流通大手からの声が最も切実だったという。 

    次世代モデルの発売が5月中旬に迫る中、このまま旧モデルの売れ残り品を大量に抱えれば、さらに販売が難しくなる。
    損切りしてでもいいから在庫を“逆流”させたいという訴えに対し、サムスン側は引き取り拒否を貫き、社内外で混乱に拍車がかかる。

    「米デトロイトを反面教師に」――。昨年8月、現代自動車の主力生産拠点のある“城下町”の蔚山(ウルサン)の地方紙に、
    こんな新聞広告が掲載された。 

    広告主は、地元の商工会議所会長だ。平均年収940万円という高給を貪りながらもストライキを繰り返す、現代自の
    労働組合を批判したものだった。かつて自動車業界のビッグスリーを形成した米国のゼネラル・モーターズ(GM)やフォード、クライスラーが本拠を構える自動車の都・米デトロイト市が破綻したのは、ちょうど1ヵ月前の昨年7月のこと。現代自のお膝元である蔚山も、対岸の火事とは思えなかったのだろう。それもそのはずだ。GMを破綻に追い込んだのは、巨額に膨らんだ年金・医療費。ストを繰り返した労組が勝ち取った権利だ。現代自労組も、文句を言えば賃金は上がると思っている「労働貴族」なのだ。 

    韓国鉄鋼最大手、ポスコ発祥の地・浦項(ポハン)。浦項製鉄所に着くやいなや、興味深い光景が飛び込んできた。
    ポスコの製鉄所と大通りを挟んで目と鼻の先に、2010年に鉄鋼事業に参入した現代製鉄(現代自動車グループ傘下)がそびえたっているのだ。 

    現代自動車が高級鋼材を自グループから調達を始めたことで、金城湯池だった国内市場が食い荒らされ始めている。
    技術力ではまだポスコが勝っているものの、今や目の上のたんこぶといってもいい。本業の鉄鋼業回帰を引っ提げて3月に就任したばかりの権五俊(クォン・オジュン)会長兼CEO(最高経営責任者)には、大きな試練が立ちはだかっている。 

    ・ “日の丸キラー”の韓国企業を襲う六重苦の正体とは

    “日の丸企業キラー”と呼ばれ、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進を果たした韓国企業たちの間に、暗雲が漂っています。
    ソニーやパナソニックの家電事業を崩壊に追い込んだ「サムスン電子」、年間出荷台数にしてホンダや日産自動車をすでに追い抜き、トヨタに迫ろうという「現代自動車」、新日鉄住金をはるかに上回る利益を叩き出してきた鉄の巨人「ポスコ」。 

    そんな彼らに今、六重苦が襲い掛かっているのです。詳しくは本誌をご覧いただきたいが、従来の勝利の方程式が
    崩れようとしています。 

    今なぜ、サムスン、現代自動車、ポスコを取り上げるのか。3社の資産規模はGDPの4割を占めており、3社がコケれば
    韓国経済がコケてしまうからなのです。 


    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://diamond.jp/articles/-/58058
     
    http://diamond.jp/articles/-/58058?page=2 
    http://diamond.jp/articles/-/58058?page=3 続きを読む

    【電気自動車】EV用バッテリー市場で日韓逆転目前 ただし、素材分野ではやはり日本が優位

    1 :ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2014/08/23(土) 15:31:03.40 ID:???.net

    LG化学、サムスンSDIなど韓国メーカーが電気自動車(EV)用バッテリーの大規模受注に相次いで成功し、
    これまで日本がリードしていた市場の逆転を狙っている。市場調査会社ナビガント・リサーチなどによると、現在世界のEV用バッテリー市場は60億ドル規模だが、2020年には261億ドルに拡大する見通しだ。 

    LG化学は20日、ドイツ・フォルクスワーゲンの高級車ブランドであるアウディにEV用バッテリーを供給する契約を
    結んだと発表した。これにより、同社は世界の主要自動車メーカーのうちGM、ルノー・日産、現代・起亜自、フォードという6グループにEV用バッテリーを納入することになる。LG化学は年初来、中国の自動車生産台数の半数を占める上海汽車、第一汽車、長安汽車などとも供給契約を結んだ。サムスンSDIもBMW、フォード、クライスラーなどから受注した。 

    トヨタ、日産など自国の自動車メーカーに依存するパナソニック、オートモーティブエナジーサプライ(AESC、
    日産・NEC合弁)、リチウムエナジージャパン(LEJ、三菱・GSユアサ合弁)などと比較すると、韓国メーカーは世界市場を先取りしている構図だ。 

    (中略)

    ■素材分野では日本優位  

    ただ、日本の産業界も侮れない。韓国の大企業が大工場の建設といったスピード面でリードしていることを
    認めつつも、技術面では優位にあると自信を持っているからだ。 

    韓国に進出した日系バッテリー素材業者の役員は「日本はノートパソコン、携帯電話端末用の小型バッテリーで
    サムスン、LGに2011年から押されているが、EV分野の中型・大型では日本がまだ一枚上だ」と話した。 

    特にバッテリーの素材分野は日本が大きくリードしている。現在韓国企業は陽極材料、陰極材料、分離膜、
    電解質という4大素材の一部でしか60%台の国産化率を達成していない。国産化できない部分の大半を日本メーカーが握っている。 

    (以下省略)

    省略部分を読みたい方は以下のソースで
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/23/2014082300373.html 

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    【韓国】財閥系大手企業、軒並み大苦戦 サムスン、ポスコ、現代自動車…ウォン高に中国の猛追

    7th_HYUNDAI_SONATA
    画像はWikipediaより引用 投稿者:Ki hoon 画像はCC-BY-SAライセンスです。
    画像URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E8%87%AA%E5%8B%95%E8
    %BB%8A#mediaviewer/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:7th_HYUNDAI_SONATA.png


    1 :このスレ\(^o^)/! ★:2014/08/16(土) 17:39:28.68 ID:???.net

    韓国企業の2014年4~6月期の業績が、総崩れといった感じの酷い様相を呈している。 

    スマートフォンのサムスン電子や鉄鋼のポスコ、現代自動車――。どれも韓国を代表する財閥系企業だが、減収減益や赤字に見舞われている。 

    サムスン電子の大幅減益を「ギャラクシー・ショック」 

    韓国メディアは、サムスン電子の大幅減益を、「ギャラクシー・ショック」と呼んでいるそうだ。
    同社の4~6月期決算によると、本業のもうけを示す営業利益は前年同期に比べて24.6%減の7兆1900億ウォン(約7200億円)と大幅減益。売上高も8.9%減の52兆3500億ウォンだった。減収、営業減益は9年ぶり。 

    韓国の聯合ニュースによると、収益の柱である高価格帯のスマートフォン市場の成長が鈍化し、
    中国メーカーの安価な製品との競争が激化していることや、最近のウォン高の影響としている。サムスンの4~6月期のスマホ出荷台数は7430万台(米調査会社のIDC試算)。最新機種「ギャラクシーS5」を発売したものの、当初の市場予想の9000万台には届かなかった。

    一方、鉄鋼最大手のポスコは、売上高が16兆7036億ウォン(約1兆6570億円)、本業のもうけを示す営業利益が
    8391億ウォンで、前年同期に比べてともに7.1%減少した。

    自動車最大手の現代自動車の純利益は2兆3500億ウォン(約2320億円)。前年同期に比べて6.9%の減益だ。
    営業利益は13%減の2兆900億ウォン。売上高は1.9%減の22兆7500億ウォンだった。米国市場のシェア回復を目指した販売奨励金の増加が重荷となったとされる。現代自動車は「先進国の景気回復ペースが予想を下回り、ウォンの上昇基調も続いていることから、ビジネス環境は今後数四半期、さらに悪化する」との予想を示した。 

    韓国勢が席巻していた造船業も、最大手の現代重工業が1兆1037億ウォン(1103億円)の営業赤字となった。
    韓国の船舶受注量は急減。14年1~6月の造船受注量は前年より約3割も減って中国に抜かれた。
    6月単月では日本にも抜かれて3位に落ち込んだ。 


    ソース記事の続きは以下のリンクで
    http://www.j-cast.com/2014/08/15213244.html
     

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    【韓国】現代自の欠陥新型車、雨漏りに燃費水増しetc…あまりにもお粗末なクルマづくりに怒りが収まらない購入者たちが提訴

    ヒュンダイ自動車 サンタフェ
    800px-2013_Hyundai_Santa_Fe_LWB_--_2012_NYIAS

    画像はWikipediaより引用 投稿者:IFCAR 画像はCC-BY-SAライセンスです。
    画像URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:2013_Hyundai_Santa_Fe_LWB_--_2012_NYIAS.JPG


    1 :ニライカナイφ ★:2013/11/11(月) 13:26:21.79 ID:???

    ◆前代未聞だった現代自の欠陥新型車 雨漏り、燃費水増し…お粗末なクルマづくり

    韓国の自動車大手、現代自動車の新型車に雨漏りという前代未聞の欠陥が発覚し業界関係者をあきれかえらせている。あまりにもお粗末なクルマに怒りの収まらない一部の購入者がソウル中央地裁に提訴する事態に発展。自動車メーカーとして製造の基本姿勢が問われるだけに、企業イメージを著しく低下させるのは間違いない。「欠陥車というよりも“欠陥企業”なのでは…」。業界内からはそんな厳しい声も聞こえてくる。「オープンカーの布に穴が空いていたんじゃあるまいし…。昭和30~40年代の日本車でも雨漏りなんて考えられません」。

    日本の自動車メーカーの広報担当者は、半ばあきれながら皮肉まじりに、韓国・現代自動車の雨漏り問題に対してこう話した。現代自の新型SUV(スポーツ多目的車)「サンタフェ」で発覚した前代未聞の雨漏り問題。韓国の有力紙、朝鮮日報(電子版)によると、『新型サンタフェは今年4月に発売され、6万台近くが売れた。しかし、今年夏からトランクや後部座席に雨漏りするとの抗議が相次ぎ、論議を呼んでいた』という。

    現代自側は、8月に公式に謝罪し、無償修理を約束するとともに保証修理期間を5年に延長した。しかし、購入者34人は10月17日、現代自を相手取り、雨漏りの欠陥がある車両を新車と交換するよう求める訴えをソウル中央地裁に起こした、と朝鮮日報は報道している。韓国のみならず、日本でも欧米でも自動車のトラブルは少なくなく、メーカー各社は重大事故を防ぐためそれぞれの監督官庁にリコール(回収・無償修理)を届け出ている。ただ、その大半は電子系統、ブレーキ関連で、雨漏りというのは異例だ。実際、自動車で雨漏りは起こるのか? 

    「天井にサーフボードなどを載せるためのルーフキャリアを付ける際、穴をあけたことで雨漏りする可能性はあるかもしれない。また、長期間にわたって使用し、さびが原因で穴ができることもあり得る」。日本車ならば昭和30~40年代製でも雨漏りはあり得ないと話した前出のメーカー関係者はこう説明した上で「しかし、新車で雨漏りはありえないですね」と話す。また、別の国内自動車メーカーの関係者も「車体などの組み付け後、雨漏りがあったとしても出荷前に水をかける検査で見つかるはずだ」と述べ、検査工程のあり方など現代自のものづくりについて疑念を呈す。

    事実、現代自のクルマはこのところトラブルが頻発している。昨年11月、米環境保護局は現代自とグループの起亜自動車が米国で販売した自動車約90万台について、実際よりも高く燃費性能を表示していたとする調査結果を発表した。いわゆる燃費性能の“水増し”で、ガソリン1ガロン当たり最大6マイル(1リットル当たり約2・6キロ)に達していた。この問題は消費者の苦情で判明したもので、これほど大規模な誤表示は米国で初めてという。また、4月には米国で販売した乗用車など計約187万台をリコール。ブレーキを踏んでもブレーキランプが点灯しないほか、事故時にエアバッグが作動した際に、車の天井の一部が落下する恐れがあるという欠陥が見つかったためで、まさに“欠陥車”のオンパレードだ。現代自では今夏、経営側と労働組合側が賃金交渉をめぐって対立し、時限ストライキが頻発。生産台数が減少した影響で米国販売が落ち込み、10月の米新車シェア(占有率)は、9カ月ぶりに7・7%(昨年10月は8・5%)と低水準に陥っている。

    朝鮮日報によると、現代自の系列シンクタンク「韓国自動車産業研究所」は10月18日に発表した報告書の中で、現代自の高度成長が頭打ちとなり、来年からは厳しい時期を迎える可能性が高いと予測。身内でさえも現代自の先行きに「黄信号」を点灯した形だ。「日本で『雨漏りするクルマ』なんて評判がたったら、もう経営が立ち行かなくなる」。日本の自動車メーカーの担当者はこう言い放つ。そんな経営が立ち行かなくなるクルマを続けている現代自に未来はあるのか…。

    MSN産経ニュース 2013年11月11日06時17分
    http://news.livedoor.com/article/detail/8239331/

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    【論説】韓国と中国の自動車製造技術には5~10年ほどの差がある。中国車が米国で認められるのは極めて難しい--朝鮮日報 [09/14]

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/09/14(土) 18:24:20.35 ID:???

    韓国紙・朝鮮日報12日付の記事によると、世界水準に比べ、中国の自動車メーカーの技術力は大幅に立ち遅れているだけでなく、韓国との間には5~10年の差が開いていると専門家は指摘している。自動車メーカーの技術力を測る基準は独自の技術とデザインでエンジンや変速機(トランスミッション)を製造できるかどうかであるが、中国にはまだそこまでの力がないという。以下は記事の概要である。環球時報(電子版)が伝えた。

    2010年1月、中国の自動車メーカー・BYDのCEOは米国デトロイト・モーターショーで、「年末に米国市場に向けて電気自動車(EV)を輸出する」と発言したが、この大言壮語はいまだに実現していない。BYDは先般、カリフォルニア州にEVバスの工場を建設する計画を発表しており、まだ米国市場進出の夢をあきらめてはいないようだ。しかし、一方の米国はBYDの技術力を疑問視しているだけでなく、そのデザインに対する批判は後を絶たない。

    中国の自動車メーカーが米国市場で認められるのはまだ極めて難しい。中国の自動車の対外輸出は年々増加しているものの、大半が南米や中東地域などのローエンド市場向けである。中国国内の消費者も国産車よりは価格が2~3割高い外資系の自動車を好む。米国を抑え、4年連続で世界最大の自動車生産国となった中国は面目丸つぶれである。

    韓国産業研究院・国際産業協力室の主任は「韓国と中国の自動車製造技術には5~10年ほどの差があり、これまでの10年で大きな変化は見られなかった。技術だけでなく、デザインの面でも改善されたとは言い難い」と指摘する。

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=76781

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    【国際】 韓国 「円安に苦しめられ、今、崖っぷちの戦いに追い込まれている」

    067
    画像は無料の素材サイトからダウンロードしたものです
    URL:http://www.travellover.net/sozaidb/yomi.cgi?mode=kt&kt=108

    1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/05/17(金) 19:21:04.68 ID:???0

    韓国メディア 円安に苦しめられる韓国経済

    円安がかつて無いスピードで加速している。これまでに起きた2度の円安では、世界経済が好況であったため、韓国経済への影響は小さかったが、今回は世界経済の低迷と重なったため、韓国経済はますます危機からの脱出が難しくなっている。朝鮮日報の15日の報道を引用し、環球網が伝えた。

    14日、対円ウォン相場が100円=1098ウォンとなり、ウォン高・円安の流れが始まった昨年10月1日と比べ、円が24%下落した。この下落幅は、日本のバブル崩壊に伴う第1次円安(1988年6月からの半年で9%下落)、日本の長引く不況に伴う第2次円安(2004年11月からの半年で11.7%下落)と比べて2倍以上となっている。今回の第3次円安は、これまでの2度の円安とは比べ物にならない。韓国経済が世界的な不景気と円安を同時に体験するのは今回が初めてだ。しかもこれまでとは異なり、今は韓国が日本と競合する製品(自動車、鉄鋼、半導体など)が増えている。

    事実、日本企業は円安をきっかけに製品を相次いで値下げし、海外市場を奪取しようとしている。 韓国の未来アセット証券によると、日本企業の輸出製品のドル建て単価は、円安により昨年11月から今年3月末までに平均5%低下した。一方、韓国の輸出製品の単価は0.5%低下で、日本の10分の1に留まった。韓国ウリ金融経営研究所は、1ドル=1100ウォン、1ドル=100円の水準がそれぞれ維持されれば、
    韓国製造業の営業利益が今後1年間で9兆ウォン減少すると予想する。

    韓国IM投資証券のイ・ジョンウ・リサーチセンター長は「同じ市場で競争する韓国と日本は今、崖っぷちの戦いに追い込まれている。円高の期間、日本企業が身を削る努力で競争力強化に取り組んだように、韓国企業も為替だけに依存せず、長期的な目線で競争力を高めていかなければならない」と指摘した。
    http://j.people.com.cn/94476/8248965.html
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